ゆうかん #1008
ゆうかん
京都要法寺の住職で法名を日体(ある書には日礼)という。 松永貞徳のもとで俳諧を学び、本勝寺日能・寂光寺泰円らと共に、当時の俳壇で活躍した。 和漢の才にたけ、貞門の中でも重きをおいた。
俳句
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