妙傳寺聖典個人版 新・電子聖典

讃頭

さんとう #4843

讃頭

さんとう

を句頭する師の意で、居鈸(いばち)の場合には鏧座がこれも兼ねる場合が多いが、出鈸(でばち)の場合は鐃の役衆が讃頭をつとめることになっている。

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