妙傳寺聖典個人版 新・電子聖典

知足

ちそく #4244

知足

ちそく

徳川代初期の俳人で、妙覚寺知足の名で『鷹筑波集』巻四などに句がのっている。
妙満寺日如、本勝寺日能らと共に、当時の俳壇で活躍した日蓮宗関係の俳僧であった。

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