妙傳寺聖典個人版 新・電子聖典

三師置文

さんしおきぶみ #165

三師置文

さんしおきぶみ

三師とは中山門流の日常、日高、日祐をさす。
日常以後三代にわたり中山に蒐集された聖教の護持と門徒の結束のために、三師がそれぞれに定め置いた文を一括して、このようにいう。

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