がっしょうれんめい #1035
がっしょうれんめい
昭和二一年(一九四六)戦後の動乱期の中で、宗務院・宗務所に清新の宗風を注ぎ、民主的宗政の運営を計るため有志連盟を結んだ。 連盟に参加した者は及川眞学、新間信雄、金子光瑩、古屋是聞らであった。
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