おせつとくさぶろう #1
おせつとくさぶろう
落語。 商家の一人娘おせつと、奉公人徳三郎との恋はかなえられず、深川の木場の橋から「南無妙法蓮華経」と唱えて身投げ心中をする。 しかし下は一面いかだなので死なない。 「お材木(お題目)で助かった」という落ち。
落語
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