にっちょう #3158
にっちょう
(一七二六-一八〇九) 字は恵秀、正善院と号す。 武州(東京都)池上の正善庵に住した。 江戸後期の学匠で担折論を主張した。 『別頭統紀中難得意条々記』など著述多数。
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